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その気合い、ドン引きです!

デートの準備でついついやり過ぎてしまう事ランキング

いやいや表題のキャッチが気に入りました(笑)
でも内容のランキングを良く読んでみると・・・そんなことでやり過ぎですかねぇ
そりゃ初デートでムチやローソクや潤滑剤なんか出て来た日にゃ(普通出てきません)
さすがに「首尾良過ぎ」だと思われるだろうが←首尾いいと言うのか

それにしても一位の脱毛処理のやりすぎって??
一体どこをどうやり過ぎるんだか知りたい気もするが

ちなみにデリケートなビキニライン部は抜くとものすごく痛いです
秘部に近くなればなるほど痛みは増します
しかも抜いてる最中の格好は100年の恋もいっぺんで醒めます(滅)
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by fuuki-no-botan | 2008-10-27 14:17 | ひとりごと | Comments(16)

ヘビーな一週間

14日(火)上司入院
15日(水)実母誕生会(シーホーク)
16日(木)伯父逝去による忌引
17日(金)溜まりに溜まった業務の始末
18~19日(土・日)パーキンソン病友の会ボランティア

コメ・レス・巡回滞っております お許しください
来週はちょっと落ち着いてくれるといいな・・・
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by fuuki-no-botan | 2008-10-18 00:01 | ひとりごと | Comments(12)

んで食材はどこで手に入れるんだ?って話

睾丸料理のレシピ本、インターネットで発売(ロイター)
[GORNJI MILANOVAC(セルビア) 7日 ロイター] セルビアのシェフ、Ljubomir Erovicさんが、睾丸(こうがん)を使った料理を紹介した「The Testicles Cookbook」(睾丸料理ブック)をインターネットで発表した。
 副題として「睾丸の調理法」と付けられたこのオンライン本は、価格が約6ポンド(約1000円)。ローズマリーやタイム、バジルなど、多彩なスパイスと合わせて料理するレシピが掲載されている。睾丸料理の材料となる動物は、牛、豚、羊、馬、カンガルー、ダチョウなど15種類にも上る。
 睾丸には男性ホルモンが豊富に含まれ、性的不全を治す効果があると考えられている国もある。また、古代ギリシャでは、戦いの前に羊の睾丸を食べると強くなると信じられていたという。


普通に食する習慣がある国なら問題ないけど いざ日本で食べたい(食べたいのか?)となると
お肉屋さんで「牛のキン○マくださ~い」とは言い辛い・・・^^;
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by fuuki-no-botan | 2008-10-08 16:50 | 生活 | Comments(24)

終わっちゃったんだな

a0024531_938579.gif2008年 公式戦最終ゲーム
福岡ソフトバンクホークスvs東北楽天イーグルス

いろんな意味で今期らしい終わり方でした

本拠地のラストゲームから思うトコあって 敢えてホークスの記事を書かなかったんだけど
結局最下位でゴールした我がホークス まずはシーズンお疲れ様でした

親父様が指揮を執る最後の最後のゲーム まるで試合が終わるのを惜しむかのように
12回まで続く延長戦 そしてみんなの涙のように降り続く雨・・・

開幕投手だったこぐまが投げ 松中がラストバッターとなり 馬原が打たれてのゲームセット
サヨナラ勝ちで始まったシーズンはサヨナラ負けで終了 最後までうちらしい試合だったよな

さて王貞治と言う大きな大きな傘の下で大切に守られ育てられてきた若鷹たちですが
来期からは当然風当たりも強くなることは覚悟しなければ 最下位で終わった事実も重い
離れていくファンも少なくはないんだろうとも思うし チームを離れる選手もいるだろう
いろんな意味で真価が問われるシーズンになるだろう来期 新生ホークスの行く末は?

と 妙にワクワクしている自分がいます(笑)

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                                     (Photo by 時事通信)
親父様 とまるで身内のようにここで呼ばせていただいていた王監督!
本当に14年間お世話になりました たくさんいい思いをさせていただき感謝しています
まずはお身体のことを第一にゆっくりと静養していただきたく存じます ありがとうございました

と言う事で
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by fuuki-no-botan | 2008-10-08 10:01 | ホークス | Comments(4)

ハーレムの千一夜

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なんかこの人って天才とか奇才とか、そんな称号にすら当てはまらない世界にいるんじゃないかと思えるほどのこの演奏って・・・。
昔「トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団」を初めて見た時、可憐なチュチュからはみ出るワキ毛や胸毛に喜ぶような単純さではなく、きちんと「くるみ割り人形」や「白鳥の湖」などがわかっていてこそ楽しめるパロディで、実は観客の力量が試されているような気になったものだった。
ファジルのアルバムを聴くと、それと同じような感覚がいつも襲ってくる。原曲を知っていてこそアレンジの凄さが分かり、同時に聴き手のスキルが問われるような嬉しくも悔しく、大迷惑な気分にさせられてしまう。
特にトラック7の「サマータイム・ファンタジー」などは、以前出た「ガーシュウィン」のアルバムにも収録されていた曲だけど、あの時はオケとのコラボだったために、テンポもアレンジもきっちりとした曲に仕上げてあったものだが(それでもすげーアレンジだなと思ったけど)、今回はライブからの収録と言う事で、より自由度が増していて、もういったい「サマータイム」と言う素材をどう調理すればこんな表現になるの?こんな音の使い方ってアリ?と思えるほどピアノが語りかけてきて、身体の中からゾワゾワしてしまった。

満足感と敗北感が同時に味わえるそんなCD、秋の夜長を短く過ごしたい人(笑)にオススメ。
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by fuuki-no-botan | 2008-10-07 15:58 | エンタテイメント | Comments(0)

ちょっとコネタ

何気に見かけたYahooのトップページに出てた↓これ
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ちんポンチョって??と思ったら楽ちんポンチョだったわ(笑)

でも軽快な響きで新手のじゃんけんポンみたいで可愛くない?(違)

がけバッグもでんじゃらすな響きでステキです(更違)
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by fuuki-no-botan | 2008-10-01 17:48 | ひとりごと | Comments(3)