花言葉は「夢かなう」

サントリー、世界初の「青いバラ」を11月3日より発売(oricon style)
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かつて”不可能なこと”や”あり得ないこと”のたとえとして使われていた「青いバラ」
諦めずに願い続ければ きっと叶う時は近いのよね(鷹ブロガー的に)
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by fuuki-no-botan | 2009-10-21 14:48 | ひとりごと | Comments(4)

Commented by 蛍雪 at 2009-10-21 20:37 x
青というより、薄紫に近い、綺麗な色ですね。
一面に咲き誇る花も綺麗ですが、私はどちらかというと「一輪の花」が好きです。「粋」というやつですね。

花の歴史は新しく(勿論、人類の歴史よりは遥かに古いですが)恐竜時代に登場したそうです。種ごと食べられた上、その動物が移動して糞をすることにより、遠くまで種を飛ばして子孫を繁栄させるためだとか。

殺伐とした世界に咲く一輪の花、さぞかし美しかったことでしょう。
Commented by hanazono at 2009-10-23 06:01 x
青みがかつたモーブが上品できれいですねえー。 誰か、この大婆に膝まざいて捧げてくれる人いないかなあー。欲はいわん、欲は。1本でいいから。
Commented by fuuki-no-botan at 2009-10-25 19:31
ほたさん:うん青と言うより紫ね 日本人の好みそうな色に仕上がっててステキ☆古代の話ロマンですねぇ~
Commented by fuuki-no-botan at 2009-10-25 19:32
hanazono姐さん:ホント!跪いて捧げて貰いたい^^女のロマンですよね♪